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20代後半、会社員として働きながら色んな事に挑戦

海外製のデオドラントでさりげなく香るモテ男子に

Sup

 

毎日暑い日が続き、夏本番ですね

 

暑いと気になるのは汗のにおい

自分が臭うかも、、と思うとそわそわしてしまったり、自信が持てなくなることもあると思います。

 

そこで今日は私が使ってる海外製のデオドラントをご紹介します!

 

マジでおススメです!

 

海外旅行に行った時に、ふわっと香るいい匂い

 

外国人男性とすれ違う時に香るいい匂い

 

欧米の方ではメンズもデオドラントを使うのが普通で、あのいい匂いはそのデオドラントの匂いだそうですね。

 

日本人より体臭が強いと言われていますから、

しっかりとケアする文化があるのですかね

 

日本人男性で脇のケアしてる人ってかなり少ない気がします。

私の周りの友達も特にしてないし、、

 

女性はやってると思いますが

 

私自身は特別匂いが強いわけではないけれど、

そりゃ汗かけば誰だってニオイはきになるもの!

 

なりますよね??

 

そしてイケメン外国人のような素敵な匂いになってモテたいですよね??

 

もてたいですよね??

 

モテるかはわかりませんが、少なくともにおわないので自信が出る→モテる

となることを祈ります。

 

 

■Degree ディグリー メンズ DEODORANT STICK 


 

【個人的評価】※COOL RUSHの場合で5段階評価

匂い★★★★

香りの強さ★★

消臭時間★★★★

おすすめ度★★★★★

 

 

まず1つ目は「Degree」です。

こちらは実際に私もCOOL RUSHの香りを愛用してます

多分海外でもポピュラーなブランドだと思います。

匂いの表現は非常に難しくて、できないのですが

私の周りの女性に聞いても匂いの評価が高かったです!!!

 

匂いはそこまで強くなく、近くで嗅がないとわからないと思いますが、

一日中完全にニオイはシャットアウトしくれます。

運動した後もまあなんとかなりますかね。

 

■Degree-MEN ADRENALINE 


 

 

【個人的評価】※SPORTS-DEFENCEの場合で5段階評価

匂い★★

香りの強さ★★★★

消臭時間★★★★

おすすめ度★★

 

同じくDegreeシリーズですが、パッケージ的に運動時用に特化してるのかと思います。

運動用で何か違うのかはわかりません!!

香りの好み的に先ほど紹介したDegreeの方が好きです。

 

 オールドスパイス デオドラント スティック


 

続いては、オールドスパイスシリーズ

 

正直私は使ったことないですが、

販売されているものの匂いを嗅いたことはあり、どれも基本的にはいい匂いでした。

こちらも海外ではかなりポピュラーと聞きます。

 

本の雑誌でも取り上げられてるのを見たこともありますし、

かなりいいものなのでしょう。

 

私はたまたま先にDegreeを購入してかなり気に入ったので使ってないってだけです。

 

 ■AXE アックス デオドラントスティック


 

【個人的評価】

匂い★★★★★

香りの強さ★★★★

消臭時間★★★★

おすすめ度★★★★

 

続いてはAEXシリーズ

 

日本でもスプレーの香水や、シャンプーなんかも売ってるので

馴染みのあるブランドですね。

 

私が持ってるのは「AEX」のAPOLLOです。

こちらはかなりいい匂いです!

本当に香水のような匂いで、私のイメージするTheイケメン外国人の香りです!笑

抽象的すぎますね笑

 

イメージは、アバクロやホリスターの店内(香水)のような匂いです。

わかりますかね?

女性に聞いたところ男らしい香りとの評価でした。

 

匂いは強すぎるわけではないですが、個人的には仕事の時につける気にはならないので、デートの時などオシャレして出かける時に使用してます。

 

 

以上私がお勧めするメンズデオドラントでした。

メンズデオドラントはアメリカでは(たぶんヨーロッパも)とても一般的で、

どこのスーパーに行っても購入できるはずです。

 

香りの好みは人それぞれなのでなんとも言えませんが、

日本ではご紹介したものは基本的にネットでしか購入ができないので、

香りを確かめられないことはデメリットですね。。

 

そこで迷ったら「Degree」COOL RUSHをお勧めしますので使ってみてください!

 

男もいい香りでみんなハッピーな気分になるといいなと思ってます!

 

でわ!

 

 

会社員で働きながら TOEICスコア300点台から700点を3か月で目指す

sup

 

タイトルの通り、3か月でTOEICのスコア700点を目指してみたいと思います!

 

理由などは後日改めて書くとして・・・

 

私の現在のスコアは正直不明ですが6年くらい前に受けたスコアが低すぎてそっと引き出しの奥にしまった苦い記憶が、、

 

最終的にはスコア800点越えを目指しますが、まずは700点を目指し、3か月で達成できるのか身をもって検証です。

 

勉強はひとまずこちらの単語本と、文法本でやってみます。

 


 

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どちらもネットでの評価が高く、なにより3か月で700点を目指す系の記事の多くで紹介されてました!

 

とにかくこれで勉強してみます。

 

結果にかかわらずのんびり報告しようかと

 

 

まだテキスト買ってもいないけど!!

 

でわ

26歳会社員 宅建勉強法 7月~8月中旬のルーティン(休日)

Sup

 

前回に引き続き、宅建合格のために7月どのように勉強していたか振り返ってみたいと思います。

 

勉強スケジュールは試験までほぼ変わりません。

 

変わるのは勉強内容のみです。

 

土日(休日)の勉強スケジュール

・9:00 起床

平日の疲労が半端でないので、休日はゆっくりな起床。

 

 

・9:40 朝食など朝の諸々完了

朝の諸々です。内容は人それぞれでしょう。

 

・10:00 勉強スタート

午前の部も勿論やるのは~

ウォーク問! 

 

・12:00 昼食

ここで午前の部は終了し昼食。

昼食を食べにファミレスに行きます。

そしてそのままファミレスで午後の勉強をすればお金もあまりかけずに済む作戦です!

 

・13:00 勉強午後の部スタート

ここからはひたすら勉強です。

 

・17:00 ファミレスから帰宅

13時~17時 結構な時間勉強してますね。。

振り返ると半端ないです。。

勿論途中で小休憩は何度もはさんでます。

嫌にならないようなペース配分で。

 

・17:30 夕食の準備など諸々

そう、諸々です!

 

・20:00~23:00 勉強 夜の部 

※~は日により時間が異なるということです。

平日勉強ができない分、休日はものすごい勢いでやってました。

が、

 

この時期はまだたまに遊びに行ったりしてあまりできない日もあったのが事実です。

 

それでも合格しましたのでメリハリかと思います。

 

・0:00 就寝

いつまでにこの問題集を何周やる!といった目標の設定方法としてました。

これが意外とよかったのかもですね。

 

休日に使ったテキスト

 

www.dktimeline.com

 

 

平日と同じです!

以上!!

 

完璧になるまでやりまくる!

この時期はウォーク問を完璧になるまでやる!

それだけです!

 

でわ

 

 

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26歳会社員 宅建勉強法 7月のルーティン(平日)

 Sup

 

7月になり宅建試験まで残り3か月程となりました。

いよいよ勉強も本格的になり軌道に乗っている必要がある時期になりましたので、会社員として働きながらどのような勉強スケジュールを組んでいたのか思い出してみたいと思います。

 

 

 

月~金(平日)の勉強スケジュール

・8:00 起床

朝は勉強しませんでした。

正確に言うと勉強したこともありましたが、本来はやりたくない勉強のために朝早起きするのはものすごくしんどく、途中で寝てしまうことも何度か、、

あきらめて朝の勉強は断念

 

・8:40 会社に向かう

・9:00 会社到着

電車の中で勉強する人もいるかもしれませんが私はしてません。早朝の勉強と同じで試みたこともありましたが、この時間は携帯でニュースなどを見て情報を仕入れたかったのと、会社まで15分くらいで到着できるためやりませんでした。

結局は気分が乗らなかったからです。

 

・18:00~20:30 退社

・18:40~21:00 家到着

※~は日により時間が異なるということです。

個人的に仕事が大変な時期でしたので毎日かなり疲弊し、仕事終了。家の最寄で牛丼屋やコンビニなどでサクッと食事を済ませ、なるべく早く家に帰るようにしてました。

 

・19:00~21:30 風呂そして寝る準備

ここまで書いて自分でも思いましたが全然勉強してないですね。笑

勉強して眠くなったら寝たかったのでいつでも寝れる状態にしてから勉強スタートです。

 

・20:00~22:00 勉強開始

・0:00 就寝

仕事が早く終わった日は3~4時間は勉強してました。遅くなった日は1~2時間程度。

毎日何時間とかは特に決めず、生活スケジュールに合わせて勉強してました。

いつまでにこの問題集を何周やる!といった目標の設定方法としてました。

これが意外とよかったのかもですね。

寝る時間は確保しないとダメなタイプなので0:00には就寝。

 

仕事でヘトヘトになった後に勉強するのはかなりしんどいです。

そういう意味でも平日はメリハリをつけてやっていたのがよかったのかもしれないです。

 

平日に使ったテキスト

以前の記事でも紹介しましたが勉強は基本こちらだけです。

8月中旬ごろまでを目標にこれらのテキストを完璧にするという目標でやっていた気がします。

平日は時間がないのでとにかくこれをやりまくる!

完璧になるまでやりまくる!

 


 

 

平日は中々時間が作れなかったり、仕事で身も心も疲れその後も自由時間がなく勉強、、、

正直かなりしんどかったです。

でも簡単には合格できないです。

なのでしんどいと思いますがストイックに合格を目指し、しんどい思いは今年で終わり!!その気持ちで頑張りましょう!

 

でわまた!

 

 

 

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宅建は運で受かるのか

Sup 

 

今回も宅建について 

 

テーマは宅建は運で受かるのか。

 

結論

四択マークシート試験なので受かる

※個人的な意見です

 

宅建が簡単と言う人はいるけれども、本当に簡単かと言うとそうではないと思います。

勿論勉強がかなりできるタイプの人は簡単でしょうが、それ以外のほとんどの人にとってはしっかり勉強しないと受からないと思います。

 

かなりできる人でもないのに簡単だと言う人がいるのはなぜか?

予想される答えは3パターン

1.マジで頭がいい

2.実は相当勉強したがカッコつけて簡単だと言い張る。(たまにいる笑)

3.運が良かった

 

上記の中で3番と軽い2番の人が多いと私は思ってます。

全く勉強しないと運を使い果たすくらいのことがないと受からないけど、そこそこ勉強した人は最後は運で受かる可能性もあります。

四択だから。

 

ただ実力が当落線より下の人と当落線より上の人では運に頼る比率が変わってきますよね。

 

運に頼る比率が低い方が受かる確率は上がります。

運に頼らなくて済むから。

実力だけで、悪い方の運も含めて、結果が左右されないレベルに持っていくのはかなり大変だと思いますが、なるべくそこに近づけるように勉強することが大切なんでしょうね。

 

結論

 

「運に頼らなくても合格できるレベルまで実力をつける!」

 

こう決めて勉強すれば受かると信じてます。

 

あと3か月ちょい、頑張りましょう!

 

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宅建合格のために必要なテキスト

Sup

 

今日は実際に私が宅建合格のために使ったテキストをご紹介したいと思います。

本当は勉強方法などを先に書こうと思いましたが、もう本格的に勉強を開始する時期になってしまったので先にテキストや問題集をご紹介しいたします。 

 

ネットを調べるとお勧めのテキストがたくさん出てきて結局どれを購入すればいいか迷ってしまうと思います。

私もたくさん調べましたが、結果としてこれからご紹介するテキストが一番いいのではないかと思っています。

これらのテキストはネットで探しても評価が高いので定番なのでしょう。

 

 

では早速ご紹介いたします!

 

■テキスト編


 

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こちらのテキストは初学者にとってはとても分かりやすく大変ありがたい参考書だと思います。細かくびっしりと文字ばかりの参考書では初めて勉強する人には少しハードルが高く感じますがこれなら多少は入りやすいのではないでしょうか。

こちらのテキストは文字数も比較的少ないですがしっかりと合格するための範囲は網羅されていると思います。

書店に行けばこの参考書の陳列の仕方でわかると思いますが、売れ筋の商品となっているのでしょう。それほどこの参考書はほかに比べ読みやすいです。

また、宅建の学習範囲を1冊で全て網羅しているのはお財布にやさしいですね。

宅建はテキスト+問題集+過去問がの3冊は最低でも必要となります。

 

先ほどのテキストが合わない、もっと細かい内容まで網羅されていて国家資格の勉強してるぞ感を出したい!という方はこちらもいいと思います。

信頼と実績のLECが出版しているこちらのテキスト

勿論必要な範囲は全て網羅されております。

文字数は多いですが比較的読みやすいですので先ほどのみんなが欲しかった宅建士のテキストと見比べて自分に合う方を選んでもいいと思います。

また、一度しっかり勉強していたり、法律用語に抵抗がない人はこのテキストをしっかりやりこめば確実かと思います。

ただし!こちらのテキストは分野ごとに分かれてるので権利関係、宅建業法、法令上の制限の3冊必要になります。

その点踏まえても①が個人的にはお勧めです。

 業法と権利関係はこちら↓↓

 

■問題集編


 

問題集についてはこちらの「出る順宅建士」一択です!

その理由は掲載されている問題が全て過去問から出題されていること。

また改めて詳しく書きますが、宅建は過去の問題を解くことが合格への近道です。

予想で作られた問題を模試以外で解くことはお勧めできません。勿論予備校などで配られたものはいいと思いますが。

この問題集を私は一冊30回は回してると思います。あれこれやらずにとにかくウォーク問!!これは間違いないです。この問題集の選択肢全てに理由付けして〇✖で答えられるようになって初めて合格レベルに達すると思います。

権利関係、業法はこちら↓↓

 

■過去問

 

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みんなが欲しかった!宅建士の12年過去問題集 2019年度版
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過去問については一定の条件を満たしていれば正直なんでもいいと思います。

理由は過去問なのでどれでも内容は同じはずだからです。

過去問を選ぶときの基準としては以下の2点だけかと思います。

1.過去10年分以上は最低でも掲載されていること。

2.解説がわかりやすいこと。

 

1の理由としては宅建は過去の問題に習って出題されることが多いため10年間は遡って

練習した方がいいです。また、かなり昔によく出題されていた問題が最近になって突然復活して出題されるなんてこともあるみたいです。知っていればめちゃ簡単なのに知らなくて1点落とすなんてことにならないためにも10年分はやりましょう。

2の理由はそのまま、答え合わせの時にわかりやすいからです。

 

沢山ある過去問の中で私が上記の過去問をお勧めする理由は実際に使ってみて満足する内容だったのと、一番最初に紹介したテキストとの補完性が高いからです。

まだ過去問をやる時期ではないですが過去問選びに迷うくらいならこれを買いましょう。

 

こちらに記載したものは合格した際に私が利用したものになります。

どこの誰だか知らない人のおすすめなんて買わないと思っているかもしれませんが、

とにかく「ウォーク問」はマジでお勧めなので騙されたと思ってやってみてください。

予備校大手のLECが厳選した過去問を纏めてくれているのです!

逆に私はこれ以外で勉強することが想像できないです。それくらいお勧めです!

 

テキスト選びに迷ったら上記を参考にしてみてください。

 

次回からは実際にどのように勉強したのか書いていきます。

 

では

 

宅建の過去記事はこちら

 

www.dktimeline.com

 

 

www.dktimeline.com

 

 

宅地建物取引士がおすすめ資格な理由

Sup

 

宅地建物取引士

通称

宅建

 

みなさんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?

 

どんな資格なのーってのはこちらのURLに丁寧に書いてあるので各自調査!

宅建とは? 宅建士の仕事とは?資格概要・仕事内容を徹底解説!|資格の学校TAC[タック]

 

簡単に言うと

宅地と建物を取引する時に必要な資格

です。

そのままですねー

 

・独占業務があるので資格を持っている人しかできない業務がある

宅建業を営む会社は5人に1人は専属の宅地建物取引士をおいておかないといけない。

 

こちらの2つだけでもおわかりかと思いますが、就職や転職にプラスになります。

会社によっては資格手当などでお給料がUPすることもありますよね。

 

一方この宅建、来年約3万人の方が合格しており、すごく珍しい資格でもないことは事実です。そりゃあ税理士や弁護士の資格に比べたら大したことないかもしれません。

でも、毎年15%ほどの人しか合格できないってことは85%の人は涙してるってことですよ?

そう考えると自信になりませんか?

 

そう

宅建を取得することのメリットは上記の内容ももちろんなのですがしっかりと勉強して国家資格を取得できたという自信を得ることだと思ってます。

 

宅建は簡単だと言う人がいます。

確かに簡単に思う人もいるでしょう。

 

例えば学生時代に1クラス30人の学級で成績上位15%は上から5位までには入っているということです。

頭がいい人からしたら上位5人はそこまで難しくないかもしれませんが大抵の人はそこまで簡単なことではないのではないでしょうか?

 

そう考えると難しい資格ですね。

 

でも安心してください!

 

大して頭の良くない私でも合格できました。

 

それはなぜかというと宅建はとりあえず受けておけ、といった層が一定数います。

それは宅建の性質として、業務を行う場合5人に1人の割合で宅建の資格を持っている人がいないといけないため、会社で必ず受験させられます。大して勉強してないのに受験する層がいるのです。

また、何か資格とりたいなー、とりあえず宅建受けてみるかー

の層も一定数います。

 

そうすると本気で合格を目指している層だけで数字を出したらもうすこし合格率は高くなると思います。

 

あくまで私の予想ですが、あながち間違っていないと思ってます。

 

試験を受けると決めましたか?

しっかりとした決意があれば受かる資格だと思います。

逆にとりあえず受けてみるかでは先に述べたように元々賢い部類の人以外は厳しいですね。

 

次回からは私がどのように合格したかをお話ししたいと思います。

 

でわ